| 天狗塚・三嶺 | |
| (1812m) (1893.6m) | |
| 2019年4月20〜21日(20日晴れ21日曇り) 参加者:レーサー(クラブ例会) | |
| 場 所 天狗塚・三嶺 地図は⇒こちら | |
| 行動 21日 南国市役所6:50⇒光石登山口7:55 |
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光石登山口8:05〜綱附分岐8:37〜稜線分岐10:30〜(昼食)〜天狗峠12:40〜天狗塚13:20〜 おかめ避難小屋14:10 |
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| 22日 おかめ避難小屋6:50〜西熊山7:20〜三嶺8:45/9:05〜カヤハゲ9:50/10:15〜 |
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| 稜線分岐11:08〜さおりが原11:28/(昼食)12:05〜さおりが原分岐12:38〜光石登山口13:02 光石登山口13:15⇒14:30 |
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| 所属するクラブの例会に参加してきました。 | |
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| 光石登山口から登山開始 堂床キャンプ場 キャンプ場にはまだ桜が咲いていました。 |
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| 渓流を渡り綱附新道分岐へ向かう。 | |
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| 綱附新道分岐 沢で一休み 今回綱附新道を使用して天狗塚に登ります。 |
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| 沢にはサンショウウオが居ました。 (イシヅチサンショウウオと思われる) |
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| 足元に綱付森の道標 稜線に登る 稜線に出るまでの登山道で一部不明瞭な場所が有ります。 |
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| 荒廃した稜線 天狗塚を見る 稜線は鹿の食害で立ち枯れの木が多くあります。 |
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| 三嶺 まだ冬枯れ状態 樹々の芽吹きはまだありません。 |
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| 地蔵の頭までに一ヶ所岩場と細尾根が出てきます。 岩場はロープがあり危なくはありません。 |
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| 正面に地蔵ノ頭が立ちはだかります 地蔵ノ頭 | |
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| 地蔵ノ頭から見る天狗塚と西熊山・三嶺。 地蔵の頭はビュースポットです。 |
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| 天狗峠 おかめ岩 このアングルだと亀に見えるでしょうか。 |
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| おかめ岩避難小屋 地蔵の頭を見る | |
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| おかめ岩避難小屋着、今日の行動は此処まで。 夕食はすき焼きと持ち上げた酒で宴会をしました。 |
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| 此処から下は翌21日の行動です。 | |
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| おかめ岩避難小屋発。 今日は昨日と変わってガスが流れ天気は良くありません。 |
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| 西熊山山頂。 一時ガスが切れ展望が得られました。 |
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| テキサスゲートを越える。 三嶺山頂周辺をネットで囲み鹿の食害から守っていましたが、 現在はネットは撤去されてテキサスゲートのみ残っています。 |
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| 三嶺山頂着、時間が早い為か誰もいません。 | |
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| 山頂で30分程休憩しましたが、天気は良くなりません。 | |
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| 三嶺を後しカヤハゲに向かう。 途中白髪避難小屋泊の登山者に出会う。 |
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| テキサスゲート 三嶺の岩場 稜線上にもテキサスゲートがあります。 |
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| 三嶺からカヤハゲまで一気に下る。 カヤハゲでコーヒータイム。 |
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| カヤハゲから見る三嶺 さおりが原分岐 カヤハゲから尾根伝いにさおりが原へ下ります。 |
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| さおりが原近く トチの木大木 森の巨人たち100選に選ばれているトチノキ(樹齢250年)。 |
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| さおりが原で昼食タイム。 いつもオカメ小屋から歩くと丁度、さおりが原で昼食の時間帯になります。 さおりが原は、鹿の食べないバイケイソウしか生えていませんでした。 |
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| 堂床休憩所向けて下山途中。 ミツバツツジ(ツルギかトサか同定していません)が咲いていました。 |
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| さおりが原分岐まで下山 橋を渡る | |
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| 登る時も見た桜の花 ナガバノスミレサイシン 登山口近くには、花が少し咲いていました。 |
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| タチツボスミレ 登山口へ下山 | |
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| 今回歩いたルート。 | |
| 最初綱附森から白髪山までの縦走を計画していましたが、 参加者が少ない為、光石からの周回コースで登りました。 |
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| 初日は晴れ、2日目はガスで展望はいまいちでしたが、 予定どうりのコースを歩く事が出来ました。 |
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| 綱附新道は稜線に出る前に登山道が一部不明瞭な場所が有りますが、 稜線に直登すれば問題はありません。 |
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| 山小屋で食べたスキヤキは美味しく、お酒も進みました。 ほぼ同じ内容ですが所属するクラブのレポートはこちら。 |
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