| ドロミテ周遊トレッキング(\) |
| 2018年7月08日(晴れ) マルモラーダ観光登山 |
| 場 所 マルモラーダ 地図は⇒こちら |
| ドロミテ最高峰のマルモラーダにロープウエイを使って登ってきました。 標高差1800を一気に登り展望を楽しめるのです。 (画像の裏に大きな画像があります。クリックして下さい) |
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| 朝起きると快晴、今日登るマルモラーダが綺麗に見えます。 |
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| フェダイヤ湖も鏡の様な場所もあります。 |
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| 朝起きて周囲を散策、多くの花が咲いています。 |
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| 宿からのマルモラーダをみて、朝食を済ませたら反対側(南)に車で20分程移動。 |
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| ロープウエイ乗り場 乗り場からはマルモラーダ山頂は見えません 此処の標高が1450mここから2回乗り継ぎ、標高差1800Mを 10分でロープウエイであがります。 |
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| ロープウエイ乗り場にある登山ルート案内板。 |
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| 中継駅へ登るロープウェイ。 |
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| ロープウェイに乗り中継駅へ登る。 |
| 二回ロープウエイを乗り継ぎ山頂駅へ着きます。 |
| 山頂駅は屋上が展望台になっています。 |
| 高山病対策で深く息を吸いながらゆっくり歩いて展望台へ向かう |
| 「急がないで・急がないで」の声掛けをうけ行き着くと |
| 今日までトレッキングしてきた山々がどんと目の前に広がって素晴らしい大展望。 |
| ガイド・添乗員から説明をうけると歩いたことがよみがえり |
| 実感沸き「あそこ歩いたんだ〜」と感慨深いものがあります。 |
| 歩いたからこその幸せ。 |
| 当然標高が3200Mを越しているので寒い |
| ダウン着用です。(ここにきてようやく寒さ対策の服の出番でした) |
| マルモラーダへ登るロープウエイの中からの展望 |
| 第一中継駅から第二中継駅へ登る |
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| 二日掛けて周遊したサッソルンゴ 遠くには雪被ったアルプスが見えます |
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| マルモラーダ山頂 (cima vezzana)ヴェザナ山頂 |
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| セッラ山群 サス・デラ・クルス |
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| 展望台には山座同定板が置かれています。 |
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| 同定板には山のピークが書かれています。 |
| ロープウェイ終点の展望台からの眺望 |
| ロープウェイ終点の展望台からの眺望 |
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| punta Dell’uomo フェダイヤ湖(泊まった山小屋も見えています) |
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| タンデムのパラグライダーが飛び立ちました。 どこで下りるのでしょうか?。 |
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| 展望台からの眺望を楽しみます。 |
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| トファナー山群 セッラ山群 |
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| フェダイヤ湖を入れ周辺の山脈 展望台横のアンテナ |
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| 展望台から雪原に下り雪を踏みしあるきました 添乗員は若い!さすがの雪上ジャンプ 天気がよいから周囲の山がみえていますが全く見えない時も多いのだそうです。 ここまであがってきて全体を見渡せたのは幸運でした。 (因みに添乗員は前回見られなかったそうです。) 刻々と雲の流れが変わりマルモラーダ頂上はガスに隠れました。 |
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| サッソルンゴとセッラ山群 ロープウエーの第二中継駅 |
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| 中継駅のヒュッテで休みます ピークに登っている登山者 第二の中継駅にはヒュッテがあり土産物も売っていました。 広くてお洒落なここでは大展望を愛でながらコーヒを飲みました。 |
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| サス・デラ・クルス 第一中継駅 |
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| ロープウエイ乗り場まで降ります。 牧場があり、牛たちが草をはむのがみられます。 |
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| ロープウエイ乗り場まで下りてきました。 これからトレッキングを開始します。 |
| 本日でドロミテトレッキングも終わります。 最終日はドロミテ最高峰のマルモラーダの観光をしました。 今までは自分の足で歩いたのですが一気に登り大展望に感激 時折ガスが掛かりましたが基本天気は良く展望を楽しめました。 午後はマルガ・オンブレッタトレッキング これでトレッキング全部がおわりとなります。 マルモラーダ北面ばかりみていたのですが急峻な南面を歩くことになります。 |